TMAC

取締役社長 古川英一
TOKYO企業情報株式会社
取締役社長 古川英一

現在日本経済は、大きな歴史の転換期を迎えており、日本企業は大小を問わずそれぞれの企業ニーズに基づいて、M&Aを極めて常識的な経営戦略手段のひとつとして、積極的に採用しはじめました。 今や、M&Aを意識しない企業はほとんどなくなり、M&Aは極めて身近な経済行動のひとつと認識されてきております。

私ども、TOKYO企業情報株式会社(TMAC)は、このような企業の要請に応え、M&A専門のアドバイザリー・サービスをさせていただく企業として、平成11年7月2日にスタートし、この10年間で180件余の案件を取り扱ってまいりました。 日本企業がかかわったあらゆるタイプのM&A案件に数多く関与し、経験を積んできた役職員を中心に、高い専門知識と精緻な情報をもって行う私どものビジネスは、お客様に必ずご満足いただけるものと確信しております。

平成21年4月吉日

TOKYO企業情報は創業以来、次の事柄を遵守してまいりました。これらが私どもの経営方針であり、経営の理念でございます

お客様のニーズに忠実に対応し、「お客様の信頼」にお応えします。

  • * お客様双方の論理に公平、忠実に対応します。
  • * 企業提携のお手伝いをさせていただくという真摯な考えを堅持します。
  • * プロフェッショナルとして、企業の厳粛なテーマをお手伝いさせていただくことに際し、感謝と謙虚の気持ちを基本に行動します。

「高度な専門家」の育成と「ノウハウ」の蓄積で最高のサービスをお客様にご提供いたします。

「経済社会への貢献」と役職員の高度な「モラル」を維持いたします。

  • * お客様の経営のテーマに深くかかわることは、仕事を通じた経済社会への貢献であるとの認識を強く持ち、責任感と誇りを持って誠実に行動します。
  • * 仕事を通じて知り得た情報の取り扱いには、細心の注意を払います。お客様に関する情報について「機密保持は私どもの命」であり、モラルの原点であると考え行動いたします。
  • * 常にお客様の利益を第一に考え、インディペンデントでニュートラルな姿勢を貫いて仕事を推進します。

以上の、TOKYO企業情報株式会社の経営理念をご理解賜り、
絶大なご支援を心からお願い申し上げます。

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